フード

    1: シャイニングウィザード(東日本):2014/02/28(金) 16:33:57.15 ID:


    1月の販売乳量、2.6%減 中央酪農会議
    全乳哺育・緊急余乳を除いた販売乳量は60万4188tで前年同月比2.6%減だった。北海道が31万5096tで
    同2.7%減、都府県合計が28万9092tで同2.5%減だった。
    25年4月?26年1月までの累計は601万4627tで同1.7%減。北海道が315万6401tで同1.4%減、
    都府県が285万8225tで同1.9%減だった。
    1月の用途別実績では、飲用牛乳向けが26万1838tで同2.1%減、はっ酵乳向けが3万8084tで前同1%減、
    特定乳製品向けが15万7310tで同12.2%減だった。一方、生クリーム等向けは10万2347tで同6.8%増だった。
    チーズ向けが4万4609tで同12.9%増だった。
    http://www.jacom.or.jp/statistics/2014/02/statistics140227-23529.php

    2: ダイビングヘッドバット(愛媛県):2014/02/28(金) 16:34:33.24 ID:

    ミルクゴッドさまに聞いてみなさい

    3: ラ ケブラーダ(埼玉県):2014/02/28(金) 16:34:40.24 ID:

    値上がりすぎたから

    【牛乳が飲まれなくなったのはナンデダー!!!】の続きを読む

    1: やるっきゃ希志あいのφ ★:2014/02/28(金) 11:41:14.48 ID:

    ソース全文は
    http://www.news-postseven.com/archives/20140228_243057.html
    http://www.news-postseven.com/archives/20140228_243057.html?PAGE=2

    コンビニおにぎりのパイオニアで年間16億8222万個(2012年度)を売り上げる
    「セブン-イレブン」で、首都圏地区と関西地区で売れ筋のおにぎりトップ5が
    どうなっているのか、大調査してもらった。
    一体どの具が両方のエリアで人気があるのか。

    ●首都圏地区
    【1位】手巻おにぎりツナマヨネーズ(105円)
    【2位】手巻おにぎり紅しゃけ(136円)
    【3位】直巻おむすびとり五目(115円)
    【4位】やみつき!焼き豚炒飯おむすび(126円)
    【5位】手巻おにぎり日高昆布(105円)
    ●関西地区
    【1位】手巻おにぎり昆布(105円)
    【2位】手巻おにぎりツナマヨネーズ(105円)
    【3位】味付海苔手巻おにぎり海老マヨネーズ(110円)
    【4位】味付海苔手巻おにぎり焼鮭(126円)
    【5位】やみつき!焼豚炒飯おむすび(126円)
    (価格はいずれも1月時点)

    集計期間は、今年1月の第2週。
    そのデータを首都圏と関西で比較してみると、非常に興味深い結果になった。
    その順位は東西でまるで違っていた。
    象徴的なのが「昆布」。
    首都圏では5位に終わったが、関西地区では堂々の首位! その理由は東西の
    食文化の違いにあるようだ。
    「コンビニではおにぎりを2個同時に購入するケースが最も多いのですが、その際
    1品は定番を選ぶ傾向があります。定番具材の順位が高くなるのはそのためです。
    定番の中でも、その地域で昔から親しまれてきた具材がより支持を集めます」
    (発言は以下、セブン-イレブン・ジャパン商品本部 FF・デイリー部
    米飯・麺類担当シニアマーチャンダイザー・岡田直樹氏)

    江戸中期から明治期にかけ、北海道と大阪を結んだ買積船「北前船」。
    北海道から昆布やニシンなどの海産物を積んで、下関から瀬戸内海を通る西回り航路で
    “天下の台所”大阪へ。その航路は「昆布ロード」とも呼ばれる。
    そのため、関西の食文化には昆布が深く根付いている。対して関東は昆布の消費量が
    比較的少ないとされる。
    「関西で昆布といえば、だしにも使われる真昆布。関東では佃煮などの日高昆布が
    好まれます。そこで具材の昆布を関西では真昆布、首都圏では日高昆布に
    限定しています。肉厚な真昆布と柔らかい日高昆布ではカット法や調理法を変え、
    地域の嗜好に合わせています。同じく定番の焼き鮭も関西では秋鮭、首都圏では
    紅鮭と、使い分けています」

    さらに海苔にも、地域限定素材があった。首都圏の商品にはない味付海苔だ。
    「関西ではよくおにぎりに使われる」そうで、味付海苔の商品は関西で3位と4位に
    ランクインしている。
    「エビマヨは、関西地区では味付海苔を使っています。エビもまた関西で好まれる
    具材です」

    地域の個性が如実に反映されたランキング。おでんの場合は、「首都圏と関西で
    ここまでの違いは出てこない」と、岡田氏は指摘する。
    おにぎりが日本人のソウルフードたるゆえんだろう。
    (後略)
    ※週刊ポスト2014年3月7日号

    -以上です-

    2: 名刺は切らしておりまして:2014/02/28(金) 11:43:13.27 ID:

    タイムスクープハンター向けのねた

    3: 名刺は切らしておりまして:2014/02/28(金) 11:43:43.22 ID:

    で関が原は?

    【【コンビニ】おにぎり 首都圏と関西で昆布の売れ行きに差がある (NEWSポストセブン)[14/02/28]】の続きを読む

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